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沖 幸子の本

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書籍・雑誌

2012年8月28日 (火)

雑誌の取材

8月28日

まだまだ酷暑が続いている。

午後から、雑誌の取材。カメラマンは、おなじみの半田さん。自宅でインタビューを受けながら、写真のカット撮影。シャッターと切る音が乗ってきたところで終了。

9月から、ある50代以上向け雑誌に連載が始まる。

ランチは、取材の事前打ち合わせを兼ね、スタッフたちとランチ。揖保の糸そうめんを中華風冷麺仕立てに。自作のたれが好評。ポイントは、ゆず味噌を隠し味に。

明日も猛暑が続くらしい。

自分の体力への挑戦に、今年初めて、9日間連続ゴルフ。朝四時に起床、五時からワンラウンド。八時半にはホウルオウト。元気でクリアできたので、来年は記録をもう少し伸ばすかな。年を重ねると?つまらないことに向かってみたくなるものです。

2010年1月30日 (土)

フジテレビの名プロデューサーの新刊

元フジテレビの名プロデューサー、吉田正樹さんの新刊は面白い。
「うっぷんをエネルギーに変える」発想は今の時代にとても大切。
なるほど吉田さんの今に残る名作の原点、ここにあり。
納得。
 

2009年9月 3日 (木)

ただいま“初校”ランニング中

少し秋の気配。

このまま涼しくなってくれればいいのに。

日本も政権交代の風が吹き荒れて。

運転免許の更新をする。200909041330000_4

自転車による事故もふえているらしい。      


先日書き上げた原稿の初校のチェック。

短時間で集中力がいる仕事。

その合間に今日が締め切りの原稿をバソコンで打つ。

帰宅後、ドンキーの散歩。

朝食用のひじきの煮物を作ってからジムへ。

いつものストレッチ、クロストレーニング。

今夜の東京タワーは淡い秋のレトロ色。

2009年8月23日 (日)

のんびりしてる休日

休日の朝。
暑さも少しづつ和らいでいく感じ。
朝からパソコンの前で原稿の最後の追い込み。
明日が締め切り日なのです。
他の執筆が重なり、遅らせてもらっているので、また遅れるわけにはいかないのです。

お昼は自宅でラーメンを作って食べる。
麺から茹でてスープはストックしておいたもの。
野菜とにんにくたっぷりで豚肉とキムチを一緒にいためたものを載せ、「フーフー」と汗をかきながら食べる。
昨日のランチは鉄板焼きを食べに出かけたので連日肉食。
魚が好きな私にしてはめずらしいこと。
夕方、近くのホテルのデリカでサンドイッチをつまみながらコーヒーを飲む。
久しぶりにのんびりした日曜の夜。
ジムでトレーニング。ストレッチと45分のクロストレーニング。
気がつけば、いつもより15分もオーバー。
「今日は泳がないんですか」トレーナーに話しかけられる。
ベルリンマラソンを観ながらなのでつい夢中になってしまう。
フリードマンシュトラッセやテイヤーガルデンなどなつかしい風景が同時中継されている。
ベルリンも晩夏の日ざしが暑そう。

今週は新刊「朝家事のススメ」(PHP研究所)が出版される。
明日脱稿する原稿を含め、これから10月、11月と5冊が立て続けに出る予定。
今年は全部で6冊となる。ちょっと”食べすぎ”で身体にもよくないので、あとは来年にまわすつもりです。

2009年8月19日 (水)

過ぎたるはなお及ばざるが如し

涼しくなったといってもまだまだ蒸し暑い。
涼しい山荘での生活が懐かしい。
秘書のN女史が、「温度差がありすぎてヘンになりませんか」と心配してくれる。
森の山荘と東京では、なんと10度差があるのです!
東京の湿気はひどすぎる。
タイのバンコックの日差しを想いだす。
午後、某出版社のS女史が新刊の打ち合わせに来社。
「営業からのたってのリクエストもあって」。
最近は編集よりも営業の意見が大きいらしい。
売れ筋の著者に入れてもらって光栄ですが、何せ、今年は夏に執筆が集中してしまって反省しているところ!
今年中にこれから、五冊本が出るのですから。
粗製乱売にならないように気をつけよう。
明日締め切りの原稿に向け、夜の事務所でパソコンをたたく。
別の本のゲラチェックもしなくては。
深夜、ジムでトレーニング。30分走って汗をかくとさっぱり。
寝る前に赤ワインを少々。

2009年8月17日 (月)

集中力

今日も暑い。

原稿締め切りが近いので事務所で仕事をしながら書く。

秘書のN嬢に、スゴい集中力ですね、といわれてしまった。

もう少しで頂上が見えると人間は頑張れるものです。

本日新刊の見本が贈られてくる。

「朝家事のすすめ!」PHP研究所から26日に発売予定。

売れることをいのる。

只今今年、五冊め執筆のラストスパート中。

2009年6月15日 (月)

忙中閑ありの夜

梅雨の間の晴れ間。

夜は、虎ノ門の高層ビルで、高校時代の同級生と上級生、私でミニ同窓会。
同級生のY君は、元厚労省官僚、上級生のHさんは有名な建築家。
二人とも京大出身のエリートなのである。
H氏は建築家でもあり歴史家でもある。
先日も膨大な紀元前の話を本にまとめた「スサノオ・大国主の日国」(梓書院)。

(

)

彼は、われわれの出身地播州播磨の古代史の研究者が少ないという。
万葉集に興味がある私と、「サラダ日記」風現代短歌に興味がある元官僚
そして「万葉集は政治的で駄作もあり」と建築家の評。
などなどワケがわからない話に、3人で赤ワイン一本を空ける。
忙中閑ありの夜の集い。
たまにはほろ酔い気分の同級生の集いも気分転換になる。
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